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アレンジ曲
押尾コータローさん専用
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- ハーモニックス
- 数字がひし形で囲まれたもの。数字で書かれたフレットの真上を軽く指で触れ、ピッキングすることによって高音を響かせる奏法です。チューニングのときにも使います。
- カッティング
- 基本的には普通のストロークと同じですが、コードを押さえた指を緩めてミュートします。普通のストロークと交えて音を詰まらせたり、鳴らせたりしてアクセントをつけます。
- ハンマリング
- ハンマリングという名称のとおり弦をたたくように力強く弦を押さえて音を出す奏法です。右手でピッキングはしません。
- リズム(パーカッション)
- ×印のところがそうですが、5、6弦あたりを右の親指で軽く叩き、チャッという音を出してリズム感を出します。
- プディング
- 左手の指で弦を引っかくようにして音を出します。
- スライド
- 弦を押さえた状態でフレット移動をします。指定されたフレットまで移動しますが、移動先の音は鳴らしません。
- グリス
- スライドと基本的に同じですが、移動先の音「4」をピッキングして鳴らす必要があります。
- チョーキング(クォーター・チョーキング)
- 押弦している指で弦を押し上げて音を変えます。クォーター・チョーキングの場合だいたい1/4音ほど上げれればいいようです。
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